みのもんた、不二家の不祥事報道について番組内で謝罪
MM-M93-3198.jpg


タレント、みのもんた(62)が16日、司会を務めるTBS系「みのもんたの朝ズバッ!」(月〜金曜前5・30)による不二家の不祥事報道について、同番組内で謝罪した。

 放送倫理・番組向上機構(BPO)が6日に「重大な問題があった」との見解を示したことを受けての対応。番組冒頭で、BPOの見解をまとめた25ページにわたる書類を手にしたみのは「真摯な気持ちで読みました。素直におわび申し上げたい」と約5秒間にわたって深々と頭を下げた。みのは約2週間の夏休み明けで、自身の口から謝罪するのは初めて。

http://news.goo.ne.jp/article/sanspo/entertainment/120070817012.html?fr=rk

【2007/08/17 12:16】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

  [PR]   千葉県船橋市周辺の求人情報は「MYWORK 首都圏版」で!

「クレヨンしんちゃん」 「鬱な展開」にネットで大騒ぎ
80_tetn07-2921_pho01-m.jpg


家族向けだったはずの人気マンガ「クレヨンしんちゃん」が、「鬱な展開」になっているとネットで大騒ぎだ。しんちゃんの先生「まつざか梅」の恋人がテロに巻き込まれ死亡。「梅」はウィスキーをラッパ飲みし、涙を流しながら、後を追おうとしている。単行本の最新巻には、死んだネコの上をハエが飛び回る絵、といった具合だ。ネットでは「これテレビでできねえよ」、原作者の臼井儀人さんに対して「残酷だな」などのカキコミも出ている。

ネットで騒ぎになったきっかけは「月刊まんがタウン」の2007年9月号。しんちゃんの幼稚園の先生の恋人で接骨医の「行田徳郎」がアフリカで死亡、その死因がホテルで起こったテロ、とい物騒なストーリー。「負け犬」キャラだった「梅」に恋人ができたことは読者から歓迎され、マンガも「梅」と「徳郎」の恋愛ストーリーを数多く描いていた。この号では「梅」はひとけの無い林に一人で入り、ウイスキーをラッパ飲みし、
「徳郎さん・・・もうすぐあなたの所へ行くからね」
と涙を流すシーンで終わっている。

ファミリー向けギャグマンガのはずが
「クレヨンしんちゃん」といえば、92年にテレビ朝日系でアニメ化され、ファミリー向けのギャグマンガという印象が強い。それだけに今回のマンガには驚いたファンが多いようで、掲示板やブログを見ると「ショックだ」という感想が相当数ある。「2ちゃんねる」では、「クレヨンしんちゃん(漫画)が鬱展開な件について」などのスレッドが立ち、「祭り」が始まっている。

「ファミリー漫画でこんなんを・・・」
「しかも事故とかじゃなくてテロで死んだのかよ」
「あのお気楽振りは一体どこに言ったんだ」

また、この「鬱な展開」という話題が、07年8月13日発行の単行本「クレヨンしんちゃん」46巻にも飛び火。この巻には、しんちゃん一家が飼っている犬の「シロ」の母犬が、保健所の車で運ばれるシーンが描かれていたり、また、「シロ」が面倒を見ていたネコが死んで、ハエがたかっているシーンも出ていて、「残酷で子供に見せられない」「クレヨンしんちゃんは、どうなっちゃたの?」といった感想が出ている。

J-CASTニュースは「まんがタウン」編集部に取材を申し込んだが、

「今回の件につきましてはコメントは差し控えさせてもらいます」
と答えた。


http://news.livedoor.com/article/detail/3266355/
【2007/08/12 12:51】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

  [PR]   千葉県船橋市周辺の求人情報は「MYWORK 首都圏版」で!

性教育漫画『ないしょのつぼみ』その人気のヒミツとは?
07146976.jpg


小学館の学年誌『小学5年生』に連載されている性教育漫画『ないしょのつぼみ』(やぶうち優・著)が秋葉原でなぜか売れまくっているという。アキバということは、購入者は当然成人男子? もしかして内容がアレがナニで、つまり大人の男が興奮するような大変エロなことになっているのでは? と期待に胸躍らせて(笑)、ページをめくってみたのだが…。中身は女の子の成長にともなう性の悩みを題材にしているものの、基本的にはほのぼのとした少女漫画。もちろん過激な描写なんて皆無。なぜに成人男子に人気なの? わかりません!

「もともとはネットで話題になっていたんですよ。女子小学生対象でありながら、お話もしっかりしていて面白いと。そもそも絵柄がかわいいから、萌え好きの男の人がジャケ買いしたりってこともありますけど」と語るのは、コミック専門書店『コミックとらのあな』バイヤーの飯田梨紗さん。

「2年前に1巻が出た時は、予想外の売れ行きでした。入荷した分は初日で完売。その後も継続して売れてますね。主にお客さんは20代から30代後半の男性ですから、少女コミックとしては異例中の異例です」(同)

絵がかわいいだけでは、継続して売れるのは難しいもの。やはり内容も成人男子のハートを掴んだのだろうか?

「小学生のころ、女子だけが集められて性教育の授業がありましたよね? あの時どんな内容の話を聞いていたのか、みんな気になっていたと思うんです。なんか女子が妙によそよそしかったりして、聞きたいけど聞けないみたいな。その秘密がここには全部描いてあるんです(笑)」(同)

なるほど『ないしょのつぼみ』を読むことで、あの頃のキラキラした感覚を追体験できるってこと。もう二度と戻れない小学生男子女子のあまずっぱい関係に思いをはせれば、日々の仕事のストレスも忘れられようってもんです。ちなみにもちろん女子小学生が読んでも楽しめる内容になっていますので、あしからず。

http://news.livedoor.com/article/detail/3256635/
【2007/08/06 16:39】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

  [PR]   千葉県船橋市周辺の求人情報は「MYWORK 首都圏版」で!

宇多田ヒカル×ヱヴァンゲリオン「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」のテーマソング歌う!!
tobf-5507.jpg


宇多田ヒカル(24)は、'07年2月に『Flavor Of Life』を発売し、累計60万越えを記録し、7月には、同楽曲で音楽配信で700万超えをして、デジタルシングル世界歴代第一位の記録を樹立しました。
その宇多田の次の新作楽曲が驚き!
社会現象をも起こした、あのアニメとのコラボレーション。
そのビックなコラボに、さぞかしファンや業界は盛り上がっていると思いきや。
現実は意外なほどに盛り上がっていないといいます。
その話題の詳細は

1995年10月テレビ東京系で放送され強烈なインパクトを残し、社会現象を巻き起こしたアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」が「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」として、9月1日より全国公開。
そのアニメのテーマソングとして起用されたのが、宇多田が歌う「Fly Me To The Moon (In Other Words) -2007 MIX-」。
すごい豪華なコラボと思いきや、盛り上がりに欠けているようです。

その理由はいくつかあるようで、ひとつは旧来のファンを置いてきぼりにしている製作サイドの姿勢。
「先日主題歌が発表されましたが、なんと歌うのが宇多田ヒカル。既にカリスマ的な人気もなくなった宇多田をここで起用する理由が分かりません。作品自体も下手なおしゃれ映画になってしまうんじゃないかという危惧があります」
とアニメ業界関係者は話しているようです。

さらに、不安を煽っているのが、庵野監督に囁かれている「才能枯渇論」。
前作のアニメは、それこそ血を吐きながら作ったといわれましたが、今回の作品には余裕があるといわれています。
また「そもそも結婚したかたハナから期待できないという見方もあるぐらいで…(笑)」
と映画誌研修者は話しているそうです。

しかし、今回の作品、ほぼ再編集では?と目されてきましたが、8割以上が新作カットで構成。
気合が入っているかと思いきや
「今回の新作は、アニメファンのために作られたわけではありません。パチンコ等で再び大ヒットとなったエヴァを、さらに売り続けるための作戦ですよ。すでにパチンコは3作リリースされ、手持ちの材料で新作を作るのは難しい。そこで映画製作に踏み切ったのでは?」
という声もあります。

そういったウワサを聞いてしまったファンは、素直に喜べなかったことが、盛り上がりに欠けてしまった要因のようです。
しかし、宇多田の楽曲自体の評価は上々のようです。
宇多田自身も、『関われて幸せっ!』とブログに書いてありました。
あの歌唱力で、今までの『Fly Me To The Moon』と違う印象に。
アニメの事情を知らない人は、とても気になる楽曲だと思います。
劇場版については、いろいろな見解があるようですが、待望の新作として素直に見れば楽しめる作品だと思いますよね。

http://entamenavigeinou.blog107.fc2.com/blog-entry-150.html
【2007/08/06 14:07】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

  [PR]   千葉県船橋市周辺の求人情報は「MYWORK 首都圏版」で!

本の王子様:ネギま、ハヤテ、驚異の上位独占 NHKにようこそ!、ひぐらしのなく頃にに期待




マンガ・ライトノベルの専門書店として知られる「まんが王八王子店」のバイイングマネジャー・日吉雄さんが、毎週注目のマンガとラノベの動きを最前線から報告する「本の王子様」。前週(7月15日〜21日)は、大人気ラブコメディー「魔法先生ネギま!」19巻(赤松健、マガジンKC)の通常版と限定版が1、2位という異例のランキングとなりました。

◇前週の動向

 先週は「魔法先生ネギま!」、「ハヤテのごとく!」12巻(畑健二郎、サンデーコミックス)の2タイトルは、それぞれに通常版と特別限定版(特製カバーとトレーディングカード3枚入り)が発売されるため、売り上げが割れるかもと予想しましたが、「ネギま!」がまさかのワンツーフィニッシュで驚かされました。両方買う人は少ないですし、客層も違うのですが、すごいことです。

 ライバルの「ハヤテ」は限定版(小冊子付き)が3位、通常版が6位とさすがの強さでしたが、及びませんでした。「ネギま!」に敗れた原因はいろいろあると思いますが、発売日が「ネギま!」の方が1日早かったことが大きいと思います。1日違うだけで順位に差が出るのですから、同日だったらどんなことになっていたのかと考えるのも面白いですね。

 同じく上位候補の「天上天下」17巻(大暮維人、ウルトラジャンプコミックス)は4位でしたが、数字的にはもっと上位でもいいくらいの売れ行き。「ネギま!」がいかに強力だったかを物語っていると思います。5位の「さよなら絶望先生」9巻(久米田康治、マガジンKC)は意外な健闘。当店でここまで上位に来たのは初めてではないでしょうか。やはりアニメ化の影響は大きいです。

◇今週の動向

 月末に向けて大量に発売されますが、本命は不在。「ネギま」「ハヤテ」の2強がもしかしたらそのまま上位かもしれません。その中で期待しているのは、「ケロロ軍曹」(吉崎観音、角川コミックス)と「NHKにようこそ!」(滝本竜彦作、大岩ケンヂ画、同)と、ゲーム系から「ひぐらしのなく頃に解 目明し編」(竜騎士07原作・監修、方條ゆとり画、スクウェア・エニックス)と「真月譚 月姫」(TYPE−MOON/「真月譚月姫」製作委員会作、佐々木少年画、電撃コミックス)です。特にゲーム系の2作は根強いファンが多くランクインが予想されます。

◇プロフィル

ひよしゆう=東京・八王子のマンガ専門書店まんが王八王子店のバイイングマネジャー。話題作、人気作を取りそろえ、お客のニーズを満たし続けるマンガ売りのプロ。

1位 魔法先生ネギま!19巻 赤松健 講談社2位 魔法先生ネギま!19巻(初回限定版) 赤松健 講談社3位 ハヤテのごとく!12巻(初回限定版) 畑健二郎 小学館4位 天上天下17巻 大暮維人 集英社5位 さよなら絶望先生9巻 久米田康治 講談社6位 ハヤテのごとく!12巻 畑健二郎 小学館7位 スレイヤーズすぺしゃる29巻  魔法の老女プリンシア 神坂一 富士見書房7位 夕日ロマンス カトウハルアキ ソフトバンククリエイティブ9位 新ソード・ワールドRPGリプレイ集Waltz3巻 駆け込み・災厄・学者サマ 篠谷志乃 富士見書房10位 ダブルクロス・リプレイ ストライク 天からの一撃 小太刀右京/F.E.A.R. 富士見書房

まんが王



【2007/07/26 15:38】 | 漫画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

  [PR]   千葉県船橋市周辺の求人情報は「MYWORK 首都圏版」で!

| ホーム | 次ページ